(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ!驚くべきことが起きたので、ご報告します!いやいやいや・・・。
実は今日友達の家に遊びに行ったんですよ。彼女は25歳で、私は彼女と趣味のサークルで知り合いました。そしたらそこへ彼氏が遊びに来まして、初めてではなかったので三人でおしゃべりをしていました。
そしたらなぜだかわからないんですが、いつの間にかスパンキングの話になっちゃったんですよ。彼女は私がスパンキングが好きなことも、ましてやこんなブログを書いてることも知らないので、ちょっと偉そうに、スパンキングをセックスのお供にしてる人たちの知識を披露。どうも彼女は「眠り姫」を呼んだらしい。ほら、あのあとがきに「スパンキングの味を知るには信頼できる人に平手で叩いてもらうのがいい。」とか何とか書いてあるじゃありませんか。私は、ただただ引きつった笑いを浮かべながらうなずくだけ。そうしたらその遊びに来ていた彼が、どこがいいのかわからないって言い出したんですよ。
「なんで、お尻を叩いて感じるんだ。痛いだけじゃないか。」
「そこがいいんだって。痛いのが感じるの。」
「だけど、お前経験無いだろう?」
「ないけど、そういうサイトとか本とかイロイロ見たもん。」(゚∇゚;)ゲゲ!
「見ただけじゃわからないだろうが!」
「ヽ(`Д´)ノじゃあ、やってみればいいじゃん。」
え?ちょっと待て、あたしの立場はどうなる!とか、思ってあきれてると、いきなり彼女が彼の膝の上にうつぶせに・・・。彼女はちょっとお酒が入ってたせいで、抑制が効かなくなってたらしい。
「はい。じゃ、叩いて!」
「ええ?」
彼氏、チラッと私のほうを見たけど、こっちも引くに引けなくなってたのか叩き始めたの。ばちん。ばちん。ばちん。って、三回ぐらい叩いたかと思うと
「これ、手が痛い!叩かれる奴よりも叩く奴の方が痛いなんて詐欺だ。」
「ええ?そんな事言ったってぇ。」
そこで、黙ってられなくなったさやか
「ジーンズの上からじゃ、無理でしょ。」
・・・・・シーン・・・あ、まずい。と、思う間もなく
「じゃ、お尻出せよ。」
「え?」
・・・・・シーン・・・。
そこで彼女おもむろにジーンズのボタンを外し始めた。え?ちょっと、やめた方がいいと思うよ・・・・みたいなふりをしながらもさやかは興味津々。だって、彼女顔が真っ赤になっちゃって、そりゃ、「まずい。恥ずかしい。」と思ってるのがすごくよく分かるんだもの。ドキドキしてきちゃいました。
それでジーンズを膝の辺りにたぐまらせたまま、再度うつぶせに・・・・。で、彼もやけくそになってちょっと本気で・・・バッシーン!バッシーン!バッシーン!
「きゃああああ。いたああい。」
彼女飛び起きようとしたんだけど、彼氏は、実にすばやく反対の手で押さえつけちゃって・・・・。
「痛いのがいいんじゃないのか!?」
いや、それは、ちょっと無理でしょう。あ、まだ、やるの?彼氏、意地になって再度・・・・バッシーン!バッシーン!バッシーン!
「いたい!やめて!いたああい!」
「ほら、見ろ。感じないだろう。」
いや、十分感じました。ご馳走様です。
M男性のためのおまけ